カテゴリー別アーカイブ: ベルモット編

FBIが灰原が宮野志保だと気づいたタイミングときっかけ

赤井が灰原を見て振り返る 黒の組織との接触 赤井:(まさかな・・・) 灰原:(え?) コナン:「ん?」「どうした?」 灰原:(・・・いや・・・)(なんでもないわ・・・) File:383 38巻、赤井と灰原の初対面。赤井は灰原とすれ違うと、「まさかな … 続きを読む

更新日:2018-5-6

ベルモットはいつから新出先生に変装していたのか

ここは、よく言われる解釈が複数(二つ)あるわけではなくて、論理的に出せる正解は一つになると思います。(それが作者の意図した正規ルートではなくて、単純ミスという可能性も否定できないだけ。) ベルモット編終了後から振り返れば「いつから」という事自体には大 … 続きを読む

更新日:2018-6-8

毛利小五郎が関わった事件の調書が盗まれた件

この伏線は二元ミステリーで既に説明されているけれどその整理。 毛利探偵が関わった事件の調書を盗んだ理由 ジョディ:「Dr新出、もうすぐ殺人事件の裁判ね!」「ちゃんと証言しなきゃいけませーん!」「本当は── お手伝いのひかるさんが引き金を引いて─・・・ … 続きを読む

更新日:2018-6-8

阿笠博士=あの方(ボス)説が否定された具体的な根拠

ここでね、博士が聴いてるじゃないですか?銃声を。で焦ってコナンを迎えに行くじゃないですか。これでね、阿笠博士は確実に、みんなの中からボス候補から外れたなと思ったんですけどね。でもなおかつ疑っている人がいて、なんで~?って思いますね(笑) SDB50 … 続きを読む

更新日:2018-3-19

二元ミステリー:飛行機が通り過ぎた演出の意味

二元ミステリーでのベルモットとジョディの会話中、「どうして年をとらないの?」というジョディの衝撃的な発言とともに飛行機が通過する。この演出の意味は?という疑問。 *サンデー:File 433 コミック42巻:「仮面の下の真実」アニメ:「黒の組織と真っ … 続きを読む

更新日:2018-3-24

二元ミステリー:コナンが灰原に変装していた伏線の小ネタ

42巻の、あのパーティーの事件では、コナンは灰原に、平次は新一に、ベルモットは新出に・・・と、みんな変装しまくっていましたね。ともかく、結構、みんなだまされたでしょ。でもよくみると分かるんですよ? 例えば、灰原に変装したコナン君は、ずっと左手首を押さ … 続きを読む

更新日:2018-3-24

二元ミステリー:ハートのメールの送信者は誰なのか?

博士:「ん?」「電話?」 コナン:「シッ」 博士:(え?)(メール?) コナン:(残る問題は・・・) File:429 42巻、「満月の夜の二元ミステリー」でコナンが受信したハートのメールの送信者は誰なのか。 結論から言えば、これは服部ということでそ … 続きを読む

更新日:2018-4-26

ゴールデンアップル(NY編):蘭がもらったシャロンのハンカチの行方

蘭:「それに窓を閉めてたらよく見えないんだもん、ニューヨークの夜景!」 新一:「でもよ・・・雨が入ってシートが濡れたら運転手が困るだろ?」 蘭:「大丈夫よ!濡れたトコハンカチでふいて降りるから!」 蘭:「おっかしーなーこの辺に落ちてるはずなんだけど・ … 続きを読む

更新日:2018-3-24

ゴールデンアップル(NY編):捜査中の通り魔殺害事件

ラディシュ警部の捜査 蘭:「あの通り魔は自殺したんでしょ?」「わたし気になったからインターネットで調べたもの・・・」 コナン:<ああ・・・警察の発表じゃそうなってたけど・・・> コナン:「落ちていた血やノブや手スリについてるはずの指紋がきれいにふき取 … 続きを読む

更新日:2018-3-24

ベルモット編:「疑わしいのはあと二人」とは誰のことか

ここまでの流れ 該当の台詞までの流れ。博士にこっそり頼まれて応援に来た服部であったが、コナンが阿笠邸にやって来たのを見て、「ここへ来たんは、何か重要な手掛かりを手に入れたか、奴らに反撃する糸口を見つけたか」と推理。ノリノリで自分も加わろうとする。 コ … 続きを読む

更新日:2018-6-8
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